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2006年9月25日 (月)

ましゃましゃ

Image004 買っちゃった。マーシャル。憧れのマーシャル。1万2900円なり。あと3千円位出せばもうちょっと良いのが買えたけど…でも音は同じだったから一つ妥協してしまいました。てか金欠。

いや~、やはり良い!!!今まで使ってたアンプも悪くはなかったけどいまいちだった。楽器屋にいって試演とかするといつも家のアンプの音は及ばないな~なんて思ってましたが。やっとの思いで買いましたよ。ディスト

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ーションかけないでもオーバードライブだけで十分良い歪み。最高!やっぱりストラトにはマーシャルじゃないとリッチー様にはなれないな。弾きまくるぞー!

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2006年9月20日 (水)

MANGA

最近とあるマンガにはまっております。それは…

機動戦士ガンダム THE ORIGIN !

ガンダムSEEDシリーズは知ってても初代ガンダムを知らなかったので初代ガンダムの原作をマンガ化したTHE ORIGINシリーズを図書館で借りて読んでます。改めてなんでこんなマンガが図書館にあるんだよって感じで、その偉大さに敬意。

で、内容はここで述べるようなものではないのですが、よく聞くフレーズ、例えば「殴ったね!親父にもぶたれたことがないのに!」というセリフはこういう場面で使われてたんだ!みたいな発見があってなかなか興味深いです。てか、普通に面白いです。マンガの中でも文字の多いマンガという部類に属しますね(DEATH NOTEみたいな)。そういうわけなんで個人的にはアニメの方が見たくなってきました。と思っていると、今度初代ガンダムのDVDボックスが発売されるので非常に欲しい。最近予約しようか悩んでます。もうすぐ締め切りなんですが…最近はこういう他愛もない悩みとかするようになりました。何やってんだか。しかし…

認めたくないものだな!若さゆえの過ちは!(赤い彗星シャアの名言です)

ちなみに、これはたまたまあったんですが、ガンダムの曲をロックカバーしたリッチーコッツェン(元MR BIGのギタリスト)のアルバムを図書館で発見したので借りて聞いてみました。熱すぎでした。

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コンツェルト

先日行ったカデンツァの演奏会。いやはや、圧巻。参りました。普通にみんなこんなにうまいんだってうちのめされて帰りました。というか、定演の後友達とご飯を食べながらなんか凹んでました。てか、みなとみらいから横浜乗換えで東京方面に帰るはずが、あろうことか大船方面に乗ってしまい、しかもそれに気付いたのが大船の3つ位手前の駅。それまで全く気付かず。一緒に帰った友達はそのせいで彼女の最寄駅の浦和まで行く電車に乗り損ねてしまいタクシーで上野から帰りました。ほんとごめんなさい。

さて、最近アイアンメイデンというブリティッシュメタルの老舗的バンドがアルバムを出し、ワールドツアーで来日するということで、その追加公演に参加しようという話が出て、チケット先行予約をとりあえずしてみました。いい席取れてるといいな~。ライブに行くのは初めてなので楽しみです。多分、これに行ったら来年までコンサートにはイケないだろうから行けた時には楽しんでこようと思います。そんなことを思いながら今日はCDを3枚も買ってしまいました。破産です。

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2006年9月12日 (火)

MONSTER

B'zのMONSTER買いました。やっぱかっこいいオヤジ達です。B'z。

そして、僕としては相当久しぶりに小説を買いました。村上春樹のねじまき鳥クロニクル。3部作で構成される長編(?)小説。バイト先の店の横にある中古本屋さんで買いました。なぜ村上春樹の本をいきなり買ったかという特にこれといった理由はないです。ただ、中学生位の頃に親が彼のエッセイ集みたいなのを買ってきたので、ちょっとそれを読んだことがあってそれがたまたま面白かったってことがあって、村上春樹という名前を忘れずにここまできたと。それでふと急に小説が読んでみたくなったのでじゃあってことで買ってみたわけです。

もともと読書は大して好きというわけではない方で、でも嫌いじゃないみたいな。読み始めるとどっぷりはまるけど、その読み始めることが少ない、又は僕の好みの本でない場合1ページ読んだ瞬間本は封印されます。そういうわけで読書習慣は全くなくて、記憶に残ってるどっぷり読書したのは高3の卒業試験直前にはまった白い巨塔(5部作)ですな。それっきりほとんど本は読んでないっす。

そういうわけで久々に読んだねじ巻き鳥クロニクル。はまりました。まじで。はっきりいって本の内容を説明しろと言われるとかなり無理がある(位にかなり複雑に入り組んでて…)んだけど、それでも結構面白かった気がする。てか、この本のジャンルは…ミステリー?いや、でもかなり怖いよ、この小説。エクソシストビギニングみたいな怖さじゃなくて、結構ぞくぞくする怖さ。しかも映像があるわけじゃないからあれやこれやを想像しながら読むわけで大変に疲れました。なんせ2冊目は先日の土曜日の夜中1時から朝の7時まで徹夜して一気に読破した位です。3冊目は昨日と今日の計8時間位で読破しました。もう一回読み返してみようかな~。もう一回読んでみると何が描かれてるのかもうちょっと分かるかもしれない…と思いつつかつて小説を2週読んだことはないので多分読まないでしょう。ねじまき鳥クロニクル、興味を持った方は是非読んでみて下さい。

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2006年9月 6日 (水)

撤回

以前、ホラーに強くなったみたいなこと書きました。が、今日見たエクソシストビギニングは正直びびりっぱなしでした。あれは半端なく怖かった。ってかえぐかった。エクソシストの1作目はそこまでは怖くなかったんだが、この作品は羊たちの沈黙やハンニバル並にエグイシーン連発でかなりビックリしまくりです。しかも今日は微妙に曇り空で居間が暗かったもんだからビビリ度アップ。いや、怖かったっす。でも最後までちゃんと見ました。やっぱり肝っ玉でかくなったな。

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2006年9月 5日 (火)

はやっ

気が付けば先週の月曜日は合宿初日だったよなぁ。一週間が早すぎる。やばい。やばすぎる。動揺してここまでの文章を書くのに何回もバックスペース押しました。

今日、バイトで初の閉店作業しました。もちろん前のバイトでは普通にやってましたが。ベローチェは閉店するに際しては蛍の光が流れます。何ゆえ蛍の光なんだか。まぁ、閉店って感じだけど^_^; それだけです、以上!

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2006年9月 1日 (金)

携帯とメール

今日4チャンの番組でメールを一切禁止すべきであるというトピックでディスカッションする番組がありました。これはなかなか熱いテーマだと思うので一つ感想。

個人的にEメールを一切禁止するってのは敢えて賛同まではしないけど、否定はしないですよね。一切禁止ってのはもはやあまりに厳しい世の中だと思うから、制限をかける位の感じでいいんじゃないでしょうか。別に現代の中高生に広がっている携帯を中心とした文化を否定するつもりはないけど、その文化に浸った子供が大人になった時のことを考えると実際相当怖いっす。そのティピカルな例がギャル文字。あれははっきりいって解読不能です。そんなところに労力をかけるか!ってか携帯が壊れたり携帯を学校に持ってくるのを忘れたりして天パる友人は結構多いけど、僕からすると不思議な光景である。無くしたりして携帯に載った個人情報が漏れることに対して恐怖を憶えるのはもっともなことであるとして、しかし忘れただけで天パることはあるまい。社会人が重要連絡事項乃至緊急連絡をとる手段として携帯が必要というのは十分合理性がある。が、学生の身分で携帯が壊れたり忘れただけで困るような連絡事項っていうのはそんなにあるものか?多分、そんなない。既に社会に出てる学生を除いて。というわけなので、故意に携帯を持ち歩かないことが多いですな。それで困るような連絡・メールが入ってた例はないです。

個人的に怖いのは小学生が平気で携帯持ってることです。これは実際かなり怖いことのような気がする。小学生がメールをしていることに対する恐怖というよりは携帯を扱うことに対する恐怖ですね。(ちょっと古いが)出会い系とかポルノサイトとか、携帯には広がってるし、それに重ねてメールをポチポチうちまくって周りが見えなくなるような子供が多発するようでは実際この先が怖いです。今の大学生位であれば、多分携帯を持ち始めたのは高校に入ってから、乃至は中学2、3年あたりじゃないでしょうか。つまりある程度、物の善悪の判断力がついてからという人が多いと思う。つまり、携帯が自分にとっての何であるのか。それが多分判断できる。しかし、小1位から携帯を身に付けていると、上に述べたように、携帯を紛失したり忘れただけで非常に混乱する子が増えるのは目に見えてます。てか、回りの人がみんな持ってるのに自分は持ってないというケースがあったとすればひどい劣等感を持つんじゃないだろうか。そんなことで仲間外れにするとか、親を恨んだりしたり。そんな弊害が起こるよーな気が。よく分からなくなってきましたが…^_^; 個人的に、せめて小学校への携帯の持参は一律に禁止する法律を作っても構わないんじゃないかなって思いますね。やっぱり小学校はまずい気がします。

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